営業日カレンダーをご利用いただき、ありがとうございます。このページでは、カレンダー画像の作り方、Pro、困ったときの確認方法をご案内します。
使い方
- 画面上部の矢印、または年・月をタップして、作りたい月を選びます。
- 「店舗情報」に店名と営業時間を入力し、定休日の曜日を選びます。
- 「休業日」モードで日付をタップすると、営業・休業が切り替わります。臨時休業や、定休日だけど営業する日もタップで変更できます。
- 「テキスト」モードで日付をタップすると、2行までの短いメモ(例:「17時まで」)を入れられます。同じ文言を何日にも入れたいときは「スタンプ」モードが便利です。
- 背景写真・店舗ロゴ・色を設定します(設定しなくても作れます)。
- 「画像を書き出す」でSNSなどへ共有するか、「画像に保存」で写真アプリに保存します。
作成される画像は1080×1350ピクセル(4:5)で、InstagramなどのSNS投稿にそのまま使えるサイズです。
よくある質問
入力した内容はどこに保存されますか?
入力内容と背景写真・店舗ロゴは、端末内に自動で保存されます。アプリを閉じたり月を切り替えたりしても、続きから編集できます。本アプリはアカウント登録や運営者のサーバーへの保存を行いません。
機種変更したら、入力内容は引き継がれますか?
本アプリにはデータを移行する機能はありません。作成済みのカレンダー画像は、写真アプリに保存しておくと安心です。Proは、新しい端末で同じApple Accountにサインインし、「購入を復元」で引き継げます。
無料版とProの違いは何ですか?
無料版でもすべての機能を使えます。無料版では、作成した画像の右下にアプリのアイコンと名前の透かしが入り、アプリ内に広告が表示されます。買い切りのProを購入すると、透かしと広告を非表示にできます。
Proを購入したのに反映されません。
購入時と同じApple Accountでサインインしていることを確認し、Pro画面の「購入を復元」をお試しください。解決しない場合は、下記のお問い合わせ先へご連絡ください。
「画像に保存」ができません。
写真アプリへの追加が許可されていない可能性があります。iPhoneの「設定」→「営業日カレンダー」→「写真」から、追加を許可してください。
祝日の表示が実際と違います。
祝日は2020年〜2035年を対象に、端末内で計算しています。法改正や春分の日・秋分の日の確定により、実際と異なる場合があります。お気づきの点があれば、下記のお問い合わせ先へお知らせください。祝日は自動で休業日にはなりません。祝日に休む場合は、「休業日」モードで日付をタップしてください。
選べる月の範囲は?
2020年1月〜2035年12月です。
広告の設定を確認・変更したいです。
広告に関する設定が利用できる地域では、アプリ内の「広告のプライバシー設定」から確認・変更できます。
お問い合わせ
不具合やご要望は、以下を添えてメールでお知らせください。
- ご利用の端末名
- iOSのバージョン
- アプリのバージョン
- 起きたことと再現手順
- 可能であれば画面のスクリーンショット
メールアドレス:sasamidaifuku@gmail.com
通常、内容を確認のうえ順次返信します。お問い合わせ内容によっては返信に時間がかかる場合や、すべてのご要望にお応えできない場合があります。
