営業日カレンダー|休みの日をタップするだけで、今月のお知らせ画像ができる

営業日カレンダーは、お店の営業日・休業日をお知らせするカレンダー画像を作るiPhoneアプリです。

月を選んで、休みの日をタップするだけ。InstagramなどのSNSにそのまま投稿できる、1080×1350ピクセル(4:5)の画像に仕上がります。Canvaや画像編集アプリで、毎月カレンダーを作り直す必要はありません。

【App Storeでダウンロード】← App Store のバッジとリンクを配置

営業日カレンダーでできること

休業日はタップで切り替え

定休日の曜日を選ぶと、その月の定休日にまとめて印が付きます。臨時休業の日や、定休日だけど営業する日は、日付をタップするだけで切り替えられます。

日付ごとに短いメモを入れられる

「17時まで」「貸切」のような2行までの短いメモを、日付ごとに入れられます。同じ文言を何日にも入れたいときは、スタンプ機能で1タップずつ入力できます。

祝日は自動で赤く表示

日本の祝日(振替休日を含む)は、日付の数字が自動で赤くなります。祝日を休業日にするかどうかは、お店に合わせて選べます。

店名・営業時間・ロゴをまとめて表示

画像の上部に、月、店名、営業時間、定休日、お店のロゴがまとまって入ります。営業時間は2行まで入れられ、「営業時間」の見出しも「ランチ」「受付時間」などに変えられます。

背景写真と色を選べる

背景にはお店や商品の写真を使えます。写真を使わない場合は、生成り・白・グレー・ピンク・グリーンの5色から選べます。休業日の印の色も、水色・青・珊瑚・紫・緑の5色から選べます。

入力内容は自動で保存

一度入力した店名や営業時間は、アプリを閉じても残ります。翌月は月を切り替えて、休みの日をタップし直すだけで作れます。

こんなお店に

  • 飲食店・カフェ・パン屋さんで、毎月の定休日をSNSでお知らせしたい
  • 美容室・サロンで、休業日や短縮営業の日を伝えたい
  • 雑貨店・個人商店で、臨時休業を店頭やInstagramに載せたい
  • 教室・整体院などで、営業日カレンダーを毎月ラクに作りたい

使い方は3ステップ

1. 月を選んで、お店の情報を入れる

作りたい月を選び、店名・営業時間・定休日の曜日を入力します。2か月目からは入力済みの内容がそのまま使えます。

2. 休みの日をタップする

カレンダーの日付をタップして、休業日を切り替えます。日付にメモを入れたり、背景写真やロゴを設定したりもできます。

3. 共有する・保存する

「画像を書き出す」でSNSやメッセージアプリへ共有するか、「画像に保存」で写真アプリに保存します。

無料版とPro

無料版

  • カレンダー作成のすべての機能(休業日・メモ・スタンプ・祝日表示・背景写真・ロゴ・色の選択)
  • 画像の共有と写真アプリへの保存
  • 画像の右下に、アプリのアイコンと名前の透かしが入ります
  • アプリ内に広告が表示されます

Pro(買い切り・680円)

Proを購入すると、画像の透かしとアプリ内の広告をまとめて非表示にできます。

定期購入ではなく、買い切りのApp内課金です。価格・販売条件はApp Store上の表示をご確認ください。

プライバシーについて

店名や営業時間などの入力内容、背景写真、ロゴは端末内にだけ保存し、運営者のサーバーへ送信・保存することはありません。

無料版では広告配信のためGoogle Mobile Ads SDKを、購入の管理にRevenueCatを利用しています。詳しくはプライバシーポリシーをご確認ください。

ダウンロード

【App Storeで営業日カレンダーをダウンロード】← App Store のバッジとリンクを配置

タイトルとURLをコピーしました